188:憧憬の路を訪れる。

というタイトル。そのまんま。

 

フォロワーさんが土曜日の方に参加すると言っていたので、少し早く出て待ち構える算段。竹灯籠でのライトアップイベントなので、日が沈んでからが本番。

的場で時間を潰す。静かで落ち着く場所。

 

散策というほどでもない歩。

 

日が沈む。

ほり川は恒例の行列。

 

色々な人がいる。

 

まねさんと合流。ご家族だったので、お邪魔させてもらって集団で練り歩く。

竹の表現。

 

今回は大通りの灯篭が無しということで、いつもと雰囲気が違ったのだろう。

暗くて人が多くて、なんだかミスマッチで面白いと感じた。